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INTERVIEW5

共働き夫婦が考える間取りのポイント

Tさま

たまたま分譲地の中で二区画だけ建築条件を外して出してる所があるよと声をかけてもらって自分では探せなかった、メーカーさんにしか公開されていなかったような土地だったのでめメーカー(ライフスケッチ)さんに相談してよかったなと思いました。

子どもの成長
一一 家を建てようと思ったきっかけは?
子どもがちょっと大きくなって生活スタイルが確立してから家を建てたいなっていうのもあったんですけど、小学校に上がるまでにできたら建てたいなと思っていました。あとは小学校の校区が決まっておりますので、そこの校区内で良い土地があればいいなというのが初めのきっかけでした。土地が優先だったのでそこでいい家が建てれたらなと。小学校あがるまでのタイミングで考えてたんですけど、なかなか自分で探しててもいい土地がなかったので、とりあえずハウスメーカー、展示場に行ってみようかなというのがきっかけでした。最初にしたことは色々なハウスメーカーさんの展示場に行って、家とはどういうものなのかっていうことも勉強をさせてもらいました。最初ライフスケッチという名前も知らなくて、展示場にあったから行ったっていうだけなんですけど。でもその時に頂いたパンフレットを見ると親会社が木材会社(北野木材)で、ちょっとここを知っているということ事が結構好印象できっかけでした。

多少小さいかな…
一一 モデルハウスで屋上を見た印象は?
他の展示場さんは一般的な家庭よりちょっと大きめに作っているところがあると思うんですけれども、最初見たときはライフスケッチさんは多少小さいかなという印象を受けたんですけれども、屋上があることで自分のプライベートのスペースがもう一つ増えたという認識になりまして、屋上はいいなと思いました。正直、屋上に反対で最初は全く惹かれませんでした。掃除とかメンテナンスのことを考えて年間どれぐらい使用するのかなということで、屋上は全く考えてなくて担当の方にも正直屋上っていりますかっていう質問したぐらいなんですけど。

屋上をつけてみて
一一 実際は?
つけてみて屋上すごくいいなと思っています。普段共働きで帰宅後に外で子供を遊ばす機会というのをほとんど設けれてなかったんですけど、屋上だと車が来るとかいう心配もないし安心して遊ばせられるし。子供がブランコや鉄棒などして遊んだり家庭菜園をしておりまして。家庭菜園ではトマトきゅうりパプリカしそおくらなど育ててるんですけども、屋上なので日当たりも良くよく育っています。休日はほとんど屋上で過ごす時間を持ってます。土日は屋上で何かしらフライパンかホットプレートとかを持って行ってお肉を焼いたりとか、キッチンでご飯を作って上で屋上でたべるっていうのを週末はやっています。同じお昼ご飯でも屋上で食べると美味しいねって子供が言ってくれるので結構使ってます。

子供の成長に合わせて
一一 これから家を建てる方へのアドバイスは?
子供がいる家庭なら子供の成長に合わせてずっと使っていけるような間取りで変化できるような収納とか考えていた方がいいかなと。自分の譲れない部分が絶対にあるかと思いますので、そこがハウスメーカーさんによってできるできないがあるかと思いますので、そこをよく吟味することが大事なのかなと思います。ライフスケッチさんがライフスタイルの提案をしていて、共働きの人に向けたコンセプトがあったんですけど、「普段は最低限の家事だけでいい」そこに惹かれました。
ライフプランニングの話
一一 LIFESKETCHを選んだ決め手は?
ライフプランを受けさせてもらいまして自分たちが今まで金銭感覚とかもあんまり気にしていなかったんですけど、そこで金銭感覚やどれくらいのお金が今後必要なのか明確に数字で出していただいたので、ライフプランニングは本当にして良かったなと思いました。ライフプランニングの話を聞いたときは正直嫌だなっていうかしんどいなっていう印象でした。自分の生活を全部見直して支出も全部洗い出さないといけないので、正直お話をいただかなければ自分から進んでライフプランをすることなかったかなと思ってます。

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ライフスケッチよりメッセージ

感動ある人生のために「住まい」ができること。それは家族との時間を共有する場をつくることだと考えます。どの時代でも、心に残るのは家族と共に過ごした大切な時間。それは良い時ばかりではないでしょう。うまくいかない時も共に過ごすことで人生に感動が生まれるのではないでしょうか。豪華さを競うことや流行を追うことよりも、そんな「住まい」づくりを目指しています。