INTERVIEW1

こだわりの間取りで夢を実現

生駒郡/Sさま

親身に本当に色々相談に乗ってくれていたんでそういう意味で最後は人というか、この人だったら信頼できるなって。これは嘘じゃなくて(選ば)させてもらいました。

家を持ちたいという夢
一一 家を建てようと思ったきっかけは?
結婚してからですけどやはり家を持ちたいという夢はあって、高価な買い物なので踏ん切りがつかないところもあったのですが、子どもが生まれたというのがやっぱりひとつ大きなタイミングで、広い家の中で自由に遊ばせてあげたいという思いが強くなってきたので、家を建てたいという判断をしました。

お金の不安
一一 最初に悩んだことは?
まずは自分たちが思うような家を建てた時にどれくらいお金がかかるのか、それに対して僕たちが払えるのかとかっていうところはまず一番気になりました。ほんとたまたまなのですが今も住んでいるハイツに資金セミナーのチラシが入っていて、それを見て家には興味があったので一応ちょっとセミナーの方を受けてみたいと思い、資金セミナーに行かせていただいたのがライフスケッチを知った最初のきっかけです。実際に現状の生活費などを全部お伝えしてここまでの予算だったらいけますと、パンと答えてくださったのがすごい私的にはすんなり入ってきて、そこまでだったらお金使っていいんだっていうのが分かったので、明確に金額を提示してくださったのはありがたかったですね。人生設計をやっていく中でここでやっぱこんだけお金かかるよとかっていうのも気づき、そこに備えていかないとダメだというところが分かったんで非常に勉強になりました。

タイミング
一一 土地探しについて
タイミングがすごくあって僕たちは駅近でここの地域に住みたいという思いがあったのですが、そこでやっぱりいい物件っていうのが当初なくて苦労しましたね。最初は僕たちのほうでここちょっといいと思ってるんですっていうのを言わせてもらったら、(担当営業者に)すぐ現場に行ってもらって(空)家が建ってたんですけど壊すのに例えばこれぐらいいるんじゃないかなとかこういう補強工事が要りそうだねとか、現場にすぐ行って見てもらったんでそこはすごく助かりました。

夢をカタチに
一一 こだわりのポイントは?
まずひとつはやっぱり屋上リビングは僕はすごい興味があって気持ちよさそうだなっていうところがひとつあったことと、リビングだね。お客さんを呼びたいので人に集まってもらう家にするためにリビングで屋上のテラス。ここにやりたいこととかつぎ込んで行きたいなっていう思いで家の設計を考えました。間取りですね。家帰ってからリビングに行くまでの流れとかを考えて家事動線がうまく流れるように考えました。洗濯物干してから片付けるというのも二階だとちょっと時間がかかるので、一階にウォークインクローゼットを作ったというところもこだわりですね。うちは結構嫁さんがこういう家にしたいとかって理想が結構高くて、僕から横から見たらモンスターかなってくらいズバズバやりたいこととか夢語ってました。時には依然はこう言ってたけどやっぱりこっちの方が良くなったとかっていう風なこともあるのに対して本当に嫌な顔ひとつせずだったらちょっとこういうものを検討してみますねとか、逆に提案も貰ったし本当にこう夢をカタチに、全力でやってくれたなっていうところはありました。実現できました。可能な限りしていただきました。
ハードル高いけど…
一一 LIFESKETCHを選んだ決め手は?
設備とかが良いグレードのものを使われているので、その辺は私の気に入ったところとかもあったのでそういう点も採用のポイントですかね。そういう安心感があったな。正直、他社さんも本当に考えてて見積もりも出していただいて僕らも予算と夢があって、それに対して営業さんの本当に応えてくれるちょっとハードル高いけどここまで僕らとしたら協力できるからっていうところで非常に歩み寄ってくれたっていうところと、親身に本当に色々それまでも相談に乗ってくれていたんでそういう意味で最後は人というか、この人だったら信頼できるなっていうところでお願いしますっていうのは。これは嘘じゃなくて(選ば)させてもらいました。

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ライフスケッチよりメッセージ

感動ある人生のために「住まい」ができること。それは家族との時間を共有する場をつくることだと考えます。どの時代でも、心に残るのは家族と共に過ごした大切な時間。それは良い時ばかりではないでしょう。うまくいかない時も共に過ごすことで人生に感動が生まれるのではないでしょうか。豪華さを競うことや流行を追うことよりも、そんな「住まい」づくりを目指しています。